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損保ジャパン日本興亜

 

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顔の見えるサービスを探しているなら
損保ジャパン日本興亜で見積りをしてみよう!

2014年(平成26年)9月に、損害保険ジャパンと日本興亜損害保険が合併して発足。いわゆる3メガ損保のひとつ、NKSJホールディングスの中核的存在です。損害サービス拠点数332と日本全国どこでもカバーできるでしょう。

☆良いクチコミ

・事故を起こしてすぐに担当が駆けつけてくれた。不安だったのでとてもありがたかった。

・結構、山の中だったけどすぐにロードサービスの車が来てくれた。

・初めての事故で不安の中、「安心して任せてください!」の一言でホッとしたのを覚えています。

☆悪いクチコミ

・保険金を出したくないのが見え見え。なんのためにコッチは保険料払ってんだ。

・担当態度悪すぎ。物の言い方も知らないのか

・連絡が遅い。しかも事故解決までに日にち掛かりすぎ

合併して間もないため、合併前の口コミも入っています。(2015・2月現在)

-損保ジャパン日本興亜の自動車任意保険の特徴-

「THE クルマの保険」の名称で販売。「4つの基本補償」と「2つのおすすめ補償」で手厚い補償が得られます。

損保ジャパン日本興亜にも他の保険会社には数少ない特徴のある特約として「人身傷害入院時諸費用特約」があります。ホームヘルパー派遣、介護ヘルパー派遣、ベビーシッターサービス、ペットシッターサービスなど範囲は狭いですが自分が入院中にできない身の回りの事が補償されます。

記名被保険者の年齢によっても保険料が変動する「記名被保険者年齢別料率制度
が導入されています。年齢によっては、従来型の年齢区分より、保険料がより割安になる可能性があります。

ロードアシスタンスサービス
●レッカー搬送
レッカーけん引は1事故につき15万円までです。15万円に相当するレッカーけん引距離の目安は、大手会員制ロードアシスタンス業者で普通乗用車をレッカーけん引する場合、約180kmになりますロードアシスタンス専用デスクに事前連絡をしていただき、当社の指定する修理工場などにレッカーけん引する場合は、無制限となります。(限度額15万円は適用しません。)

●応急処置(30分程度)
・バッテリー上がり
・タイヤのパンク(スペアタイヤ交換)
・キーの閉じ込み、盗難、または紛失(ドアの開錠)
・溝に落輪した場合の引き上げ(クレーン作業含む)
・ガス欠※外出先でガス欠になった場合、ガソリン、または軽油を
最大10リットルまで無料でお届けします。(1年に1回)

1事故につき 15万円限度はレッカーけん引費用、応急処置費用合計での限度額となります。※現場にて30分程度で対応できないケースについては、作業費用が有料となる場合があります。

●宿泊移動サポート
ご契約の自動車が事故、故障またはトラブルにより走行不能となり、かつレッカーけん引された場合に発生した所定の宿泊・移動費用をお支払いします。1事故1被保険者につき・宿泊費用:1万円限度・移動費用:2万円限度タクシー・レンタカーを利用した場合の移動費用は、1事故1台につき2万円限度となります。

ロードサービスのレッカー搬送距離は代理店型ではトップクラスになります。万が一の事故時もサービス拠点数が多いので安心です。そして過失割合に関係なく事故に関するアドバイスもして貰えるので100:0の保険会社が示談介入できない場合も相談できるのも強調できるサービスです。

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